就業規則作成・変更サービス

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社会保険労務士に相談しないデメリット

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自分で行うデメリット 社会保険労務士に依頼するメリット
労働トラブル防止 書店等で販売されているモデル就業規則は、一般的な内容となっているため、いざという時に全く役に立たない場合もあります。残業代の記載が不十分であったために、500万円以上の残業代の不足が生じてしまった事例もあります。
>>モデル就業規則の危険性についてはこちら
様々な業種・業態の就業規則の作成実績があるので、そのような業種のお客様でもスムーズな対応ができ、リスク効果が高い就業規則を作成します。
手間・時間 就業規則について、一から調べなければならず、時間と手間がかかってしまいます。 100社以上の作成実績があるので、迅速に就業規則の作成・変更を行うことができ、しかも、トラブル防止の効果が高い就業規則を作成することができます。
助成金 助成金受給には、就業規則の規程内容が重要となる場合がありますので、規程の仕方に問題があると助成金を受給できない場合があります。
実際、過去に作成した就業規則に不備があって、100万円以上助成金をもらうことができなかったケースもあります。
助成金についても100社以上の申請実績がありますので、助成金活用も視野に入れて就業規則の作成・変更を行います。
法律基準 就業規則は、労働基準法等の法律基準を満たしている必要があります。法律基準を満たしていない場合には、就業規則の条項自体が無効となってしまう場合があります。 労働基準法を初め、様々な法律に熟知しているので、法律の基準に適したしっかりとした就業規則を作成できます。
運用 就業規則は、それをいかに運用していくかが重要です。せっかく手間と時間をかけて作成した就業規則も運用の仕方を間違えてしまうと、就業規則自体の役割を果たさなくなってしまいます。 当事務所では、就業規則作成・変更後の疑問点や不明な点等ありましたら、無料でご相談対応させていただいておりますので安心です。

今では、書店などに行くと、就業規則に関する書籍がたくさん販売されています。
こういった書籍を読んで、お客様自身で就業規則を作成・変更、という方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、就業規則に関する知識が少ない状態で手続きを行ってしまうと、思わぬデメリットが発生してしまうことも多々あります。

例えば、書店等で販売されているモデル就業規則は、一般的な内容のものが多いため、それを基準に就業規則を作成・変更してしまうと、いざトラブルが起こった時に、全く役に立たない、ということも考えられます。

また、助成金においても、助成金の要件に適した表現で規程しないと、他の要件を満たしていても助成金を受給できなくなってしまう場合があります。

手続きをご自身で行えば、それだけ時間や労力もかかってしまいますので、本業にさける時間も少なくなってしまいます。

こういったデメリットを防ぐためには、就業規則の作成・変更の際には、一度、社会保険労務士にご相談いただくことをお勧めいたします。

料金を払ってでもお客様にメリットがある理由としては、以下の3つが挙げられます。

  • (1)労働トラブル防止効果が高い就業規則を作成することができる
  • (2)就業規則を作成・変更した後も適切なアドバイスを受けることができる
  • (3)わずらわしい作業から解放される

(1)労働トラブル防止効果が高い就業規則を作成することができる

CIMG4514就業規則を作成・変更する大きな目的は、労働トラブルの防止にあります。

せっかく作成・変更した就業規則も、いざトラブルが起こった時に役に立たなければ意味がありません。

当事務所では、これまで製造業、医院、飲食店、運送業、介護事業、ソフトウェア開発業等様々な業種、業態の就業規則を作成してきましたので、どのような業種のお客様でもスムーズな対応ができます。

また、代表の松本は、社会保険労務士として15年の実務経験を積んおり、数多くの労働トラブルへの対応経験があります。

そのため、当事務所で作成・見直しする就業規則は、過去に経験した労働トラブルから得た教訓を反映させていますので、非常に効果が高いものとなっています。

(2)就業規則を作成・変更した後も適切なアドバイスを受けることができる

CIMG4475就業規則は、作成や変更することももちろん重要ですが、それをいかに運用していくかがより重要となってきます。

せっかく手間と時間をかけて作成した就業規則も運用の仕方を間違えてしまうと、就業規則自体の役割を果たさなくなってしまいます。

当事務所では、就業規則作成・変更後の疑問点や不明な点等ありましたら、無料でご相談対応させていただいておりますので安心です。

(3)わずらわしい作業から解放される

055-photo就業規則の作成・変更は、慣れないと膨大な時間がかかってしまうものです。

もしそういった作業がなければ、もっと本業に集中して、売上アップに専念することもできます。

社会保険労務士は、就業規則の作成・変更に慣れているため、スムーズかつ丁寧な作業を行うことができます。

就業規則のことは社会保険労務士にお任せいただくことで、本業に集中でき、さらなる売上アップを目指すことができます。

このように、ご相談いただくことで、

  • 時間の面(作業にかかる時間)
  • 労力の面(慣れない作業にかける労力)
  • 労働基準監督署の調査に対応する精神的ストレス
  • 就業規則作成・変更後の運用のストレス

こういった多くの点で、メリットを得ることができます。

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